真実の歴史の上に多文化共生社会を築きましょう
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昨年の課長昇進時人権研修は
兵庫県外国人人権協会という
在日韓国・朝鮮人の地方公務員による協会からの
講師の依頼は取りやめ、
弁護士による人権研修となりました。

また、神戸市教育委員会の
教頭昇進時人権研修においても
上記の研修や朴一氏の講演会など
在日韓国朝鮮人についてのみが取り扱われ
長年続けられておりましたが
昨年は、対象を多国籍の外国人へと変更されておりました。

しかし、上記の課長昇進時研修における人権研修の概要が
公開された文書では把握困難のため
今後、神戸市に照会してまいります。

また、教頭昇進時研修においては
神戸市における外国人児童の問題は深刻なのに
韓国・朝鮮人のみに特化するような形で行われ
他国の児童の問題の把握が軽く取り扱われ
教育委員会においても認識の甘さが目立っておりましたので
その点を強調して指摘し、
外国人児童の問題にも関心を注ぐように
要請した甲斐があったと思います。

一昨年の秋、「在日特権を許さない市民の会」により
ネット上動画で、神戸市問題がクローズアップされ
その動画をご覧になられた方々から
神戸市への抗議の電話やメールが多く寄せられました。

当会は公開請求によってその記録を拝見しました。

そして、研修担当者との意見交換を繰り返し
一応、このような成果を確認できたことは
喜ばしい限りです。

以後、兵庫県外国人人権協会からの偏った圧力を
排除されることを期待します。

上記団体は、毎年、神戸市との会合をもち
その際、不当な要求を繰り返しております。

また、神戸市と外国人学校との会合においても
国際学校と比べて、横柄な朝鮮学校の態度が目につきます。

逆差別をなくし、
真の「差別のない神戸市」となりますように
これからも、モニターを続けてまいります。
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[2013/01/31 21:22] | 神戸市問題
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